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ななつむぎ

こんにちは。好きな漫画主に狼陛下の花嫁、帝の至宝、コレットは死ぬことにしたの感想や妄想を気ままに綴っております。

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紅楼夢9

Category紅楼夢

こんばんはー(・∀・)

いやさっむいですねー!!(>_<)
さすが大寒!さすが今年一番の寒波!!
今年は暖冬だー、と薄着して舐めていた自分が馬鹿だった…。←だから風邪をひいた。
まあ割と外を歩いてると、寒さが気持ちいい位ですけどね(笑)

では、お待たせです。お話の続きです。
前半、宝玉がやや変態ですが、気にしない方のみどうぞ。←軽い程度です。
うーん、この後どこまで話を引っ張ろうか、今思案中ですが、

取りあえず、続きでーす。(*´ω`)


【拍手コメント返信】

シータ様:
初めまして、コメントありがとうございます!(*´▽`*)
帝も狼もどちらも楽しんで頂けて嬉しいデス。
今後ものんびり頑張りますので、また遊びにいらして下さいませ♪



















「――やあ…っ…も、もう放して、やめてってば…っ!」

胸を直に弄ってくる手から逃れようと身を捩るが、宝玉の手が執拗に伸びて来る。

「ふふ…、止めてと言われて「はいそうですか」と簡単に放す訳ないだろ?男が一度こうなったら…」
そう言って宝玉は夕鈴の片手を掴み、自身の股間に誘導した。
衣服の布越しにでもはっきりと分かる確固たる感触に、夕鈴は一瞬何か分からず視線を下ろし――ギョッと顔を強張らせた。
「…ひっ!」

――初めて触れた男のそれは既に硬く漲っていた。
(何がどうしてこんな風になるのよ?!)
男性器の仕組みに疎い夕鈴は目をグルグル回し、ここは嫁入り前のうら若い娘として、蒼褪めるべきか赤面すべきかの判断もつかないくらいパニックになる。
必死で手を引っ込めようとするが、宝玉に捕まれ更にぐりぐりとソレに押し付けられる。
「~~~っ」
夕鈴は忌まわしい気分で顔を背けた。

そんなもの触りたくもないのに、それなのに…。
先程飲まされた媚薬が効いてきたのか、些細な刺激にも敏感に反応し、下肢がむずむずしてきた夕鈴は知らず太ももを擦り合わせる。

無理やり嫌がる女に性器を触れさせている内に気分が高揚したのか、元々そういう性癖なのか、宝玉はやや興奮し鼻息を荒くながら要求してくる。
「ほら…、こんなになって…今更やめろって言われても俺も辛い。はぁ…、だから握って扱いてよ…♪」
「…へ、変態っ!!いやあ、そんなの触りたくないっ!気持ち悪いっ」
「気持ち悪いって…酷い言い草だなおい。んな事言ったって男はみんなこうなんだぞ?はぁ…――後でコレでたっぷりよがらせてやるから、まず俺を気持ち良くしろよ、ほら」
「い、いやっ…!!」

寝台の上に半裸状態で、背後から腰を抱き込まれ、更に片手を男の股間に無理やり宛がわれ…、
(こんな辱め、信じられない…!!)
余りの恥辱に、怒りに顔を真っ赤に染め、夕鈴は涙目で歯を食いしばる。

そして――無意識に、無駄だと知りつつ、涙声でここに居ない彼の名を呼ぶ。

「…り、李翔さん…、李翔さんっ、――助けて…っ!」




その刹那――急に宝玉の後ろ衿がグイッと掴まれ、力づくで夕鈴から引っぺがされた。


「うっ…?なんっ…?!」
声を上げ振り向く間も無く、勢いでそのまま床に放り投げられる。

何事かと夕鈴が胸を手で押さえ顔を上げると――驚き、目を大きく瞠った。

「り……李翔…さん?」

一瞬幻かと目を伺う。
そこに立っていたのは外套を纏ったままの李翔の姿だった。
帰った筈の、ここに居る筈のない彼の姿に、夕鈴は驚きを隠せない。


「何でお前がここに…?!」

勿論、驚いたのは宝玉も同じだ。
床に転がされ頭をぶつけたらしく手で押さえながら身を起こす――が、間髪入れず李翔が今度は片足で彼の横っ面を蹴り飛ばす。
「ぐあっ……」
モロに食らった宝玉の体は、更に奥の壁際まで吹っ飛ばされた。

「?!」
胸を隠し寝台の上でへたり込んだまま、夕鈴は口半開きで固まり――その様を眺める。


顔面を蹴られた衝撃で鼻血をボタボタ流し、蒼白の顔でよろよろと身を起こす宝玉に、李翔が静かにツカツカと歩み寄る。
「ひっ…」
顔面に冷汗を掻きガタガタ震えながら壁際で縮こまる男を、李翔は冷徹な眼差しで見下ろす。
「――よくも好き勝手をしてくれたな?」
「……っ、…っ…」

いつもと違う彼の凄みに、思わず夕鈴まで蒼褪め気圧される。
(なんか李翔さん、怖い…)

狼の鋭い眼光に睨み下ろされ、竦み上がりつつも宝玉が彼を牽制する。
「…こ、この俺に…こんなことひて…唯で済むと…」
「お前は確か王宮御用商人の夏家の息子と聞いたが。バカな息子の不始末を贖わせる為、今後夏家は御用商人の看板を返上して貰うとしよう」
「……な…お前に、何の権利があって…」
「権利?――王宮の主たる私の逆鱗に触れたのだ、当然の仕置きであろう」
「……??」
(王宮御用商人?…王宮の…主?一体何の話…??)

その言葉に宝玉だけでなく、寝台にいた夕鈴も意味が分からず眉間に皺寄せる。


しかし…訳が分からない状態ながらも、李翔が乱入してくれたお蔭で自身の貞操の危機は免れたらしいと、夕鈴は心底安堵した。
それでも男に凌辱されかけた恐怖は拭えず、未だ震える手で何とか肌蹴た衣装を直す。


その間にも――李翔がすらりと腰の剣を抜き、蒼白な顔つきで鼻血を手で押さえる宝玉の眼前に剣先を向ける。

「彼女を傷つけた返礼に、…死なない程度にじっくり痛めつけてやろう」
低く抑えた声音が更に冷酷さを増す。
「…ひ…ひぃっっ?!」
恐怖のあまり腰が抜け、宝玉が情けない悲鳴を上げる。
夕鈴がハッと気付き思わず身を乗り出した。
「や、止めて!」
縺れる足で寝台をよろよろと降り、必死に李翔の袖を掴み止める。
「お、お願いです、李翔さん。刃物はしまって下さいっ!」
「――君を辱めようとした男を庇うのか?」
「…違います!…けど…、けど私……」
「ゆ、ゆうかぁ…」
てっきり彼女が自分を庇ってくれたものと勘違いした宝玉が、縋るように腰を浮かす。
「夕花、お前は俺の味方だよな…?!」

夕鈴は小刻みに震える体で、俯き顔で静かに深呼吸する。
鼻血を垂れ流し情けない顔で擦り寄ってくる宝玉の衿をグッと掴み――

「返礼なら自分でします……この、男の風上にもおけない外道が――ッ!!!」

夕鈴がありったけの怒りを込め握りしめた拳を高く振り上げ、宝玉の顎に渾身の一撃炸裂させ――モロに食らった宝玉はそのまま白目で失神し大の字に倒れてしまった。

「―――」
はあ、はあ、と肩で息継ぎする夕鈴に、李翔は呆気にとられ…思わず怒気も忘れ立ち尽くす。

「はぁっ、…女に薬を盛るとか、力づくで…どうにかしようとか…、絶対許せないっ、はぁっ…このバカ男…っ」
「ゆ、夕花、まて」
「まだ殴り足りない!も、もう一発…」
怒り収まらず一歩踏み出そうとしたその瞬間、薬のせいか足が戦慄き力が入らず、バランスを崩しその場に崩れ落ちてしまった。
「大丈夫か?」
「体が…力が抜けて…」
「気持ちは分かるがその男はもう伸びている。後日改めて君の気の済むようにしてやるから。――ひとまず私が借りた部屋へ移ろう」


そう言うなり李翔がそのままひょいと夕鈴の体を抱き上げ――
失神し床に転がったままの宝玉を放置し、別室へと移動した。









夕鈴は綺麗に整えられた別室の寝台に降ろされると、李翔は「すぐ戻るから」といって階下に降りて行った。

そして暫く待っていると桶に湯を貰って来てくれたようで、湯気の立つ桶を小卓に置き、彼が夕鈴の隣りに腰を下ろす。

「――…ひっかき傷や痛い箇所はない?あの男に触れられた所を見せてごらん」
「…え?で、でも、あの」
「傷がないか確かめるだけだから」
「……」

いつにない真剣な彼の表情に抗えず、夕鈴はおずおずと背を向け、言われた通りに着物の袷を緩めた。
幸い傷はなかったものの、雪のような白肌の上に所々赤くなった箇所が浮いており、李翔は眉を顰める。
温かいお湯に浸した手拭いを絞り、夕鈴の肩を優しく拭いてやる。

「…痛い?」
「…大丈夫…です…っ、…」

手拭いの温かさと、そっと労わる彼の気遣いに無理に笑顔を浮かべたら――夕鈴は急に気が緩んでじわ~と涙が滲んできた。
恐怖と怒りと安堵感、色んな感情が綯交ぜになり、堰を切ったように涙が溢れてぽたぽた零れだす。
「…っ…ふ…、ふぅっ…」
李翔は手拭いを置き、黙ったままふわりと彼女を包みこむように抱き締めてやる。
「もう大丈夫だから。安心して」


そう言って夕鈴を背中を撫でやり、暫くすると気が落ち着いたのか夕鈴が半べそで顔を上げ尋ねた。

「――あのう…どうして李翔さんがここに?確か帰った筈だったのに」
「ああ、一度帰ろうとしたが何者かに跡を付けられていると気付いてね」
そこで夕鈴はハッと思い出す。
宝玉の話では亀奴が彼を疑い身元を探ろうとしている事実を。
「そうだ、そうなんです、大変なんです!実は亀奴が貴方の事を…」
「僕のことを疑っているんだろう?知ってる。跡を付けていた奴らを軽く締め上げて、全部吐かせたよ」

実際の所「軽く締め上げた」程度ではないのだが、今そこの説明は割愛しておく。

「最初はてっきり王宮の家臣辺りが差し向けた刺客かと思ったけど、亀奴は単に「商売敵」くらいの考えで、僕の命を脅かすまでのつもりはないから心配ない」
「……?はあ…」
言っている意味がよく飲みこめず、夕鈴が生返事する。
「とは言え、ここにちょっと出入りしにくくなっちゃったかな」
「そうですね…、私も客を殴っちゃったし、多分クビです」

あんなバカでも夏宝玉はこの『花稜』の上客、それを殴ってしまったのだがらやむを得ない。
けど夕鈴は悔いてない。ここが妓館だろうとなんだろうと無理やり手籠めにされる所だったのだ、殴っても殴り足りない!


未だ憤慨する夕鈴に、李翔がニコッと笑う。

「そうか、それならちょうど良かった。どのみち今夜君を浚っていくつもりだったから」
「――へ…?」
「あ、勿論ちゃんとお金払って君を身請けするつもりだったんだけど、クビならその必要もなくなったかな?」
「身請けって…私は別に妓女として売られた訳ではないので普通に辞めれますけど?…じゃなくて、あの、仰ってる意味が…」
「好きな女性に…もう二度と他の男の相手をさせたくないって思うのは、当たり前だろう?」
「―――」

彼のその言葉に、夕鈴が目を大きく見開き、そのまま固まった。


李翔が優しく夕鈴の手を取り、互いの指を絡ませ握りしめる。
正体も明かさず、偽名を使ったままでこんな事を言うのは狡いかも知れない。
けど今夜の事で自分の気持ちにはっきり気付いた以上、伝えずにはいられない。

「まだ出会って数回だけど…夕花、僕は君の事が好きらしい」
「………っ」

シンプルで、それでいて直球な彼の告白に驚きつつ――夕鈴もつい素直に口にしてしまう。

「私も…、私も…貴方が好き…」
「――」


ぎゅっと、優しく李翔が抱き締めて――涙を零す夕鈴と至近で見つめ合い、そっと唇を重ねてきた。
ゆっくり瞼を下ろし、夕鈴は彼の口付けを受け止める。






――今日は色んな事が起こり過ぎて、気が動転している。


夏宝玉にあんなことをされた最悪の日だと言うのに、
それを差し引いても、我ながら現金なものだけど、こう思ってしまう。


今日は、生まれて今までの人生で――多分一番幸せな日だと…。





(つづく)



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- 16 Comments

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2016/01/22 (Fri) 00:06 | REPLY |   

みかんママ  

良かったぁ~

こんばんは、ななつむぎさん。

夕鈴のピンチにやっぱり李翔は駆けつけてくれましたね。
ホント、宝玉は変態チック(笑)でした。
夕鈴のパンチで私の溜飲も下がった気がします。
(できれば もう一発…笑)

李翔は本当に夕鈴を浚っていっちゃうつもりなんでしょうかねぇ?
 
 

2016/01/22 (Fri) 01:46 | REPLY |   

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2016/01/22 (Fri) 02:18 | REPLY |   

タイフーンです\(^o^)/  

足蹴り!パンチ!やりました\(^o^)/
変態は居たけど、そこらへんでのびてるし、オッケー‼︎

そうそう夕鈴、幸せな日ダァ!
気持ちに素直な二人に乾杯でした(#^.^#)

寒さが戻ってくるようですね〜( ゚д゚)
ほぼ積もらない地域なので、路面凍結には気をつけなきゃいけないです!

ななさんも体調お気をつけてm(_ _)m

2016/01/22 (Fri) 07:09 | REPLY |   

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2016/01/22 (Fri) 11:30 | REPLY |   

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2016/01/22 (Fri) 19:21 | REPLY |   

なな  

Re: タイトルなし

ますたぬ様:

お久しぶりですー(*´ω`)
ハラハラさせましたが、やっぱり夕鈴を救うヒーローは陛下じゃないと、ですね!
そして両想いになってめでたしめでたし!(さて、この後がどうなるのか)笑

2016/01/22 (Fri) 22:40 | REPLY |   

なな  

Re: 良かったぁ~

みかんママ様:

こんばんはー(・∀・)
李翔さんが良い所で駆けつけてくれましたね!やっぱヒーローはこうでないと(´艸`*)
宝玉は個人的に割と好きなキャラです、変態ですけど(笑)
しかし、狼キックに兎パンチ炸裂!ここのシーン書いてて楽しかった~(笑)
さてこの後二人はどうなるのでしょうか・・・??



2016/01/22 (Fri) 22:59 | REPLY |   

なな  

Re: No title

ゆらら様:

こんばんはー(・∀・)
陛下間に合って良かったデスねぇ。きっと、雑魚をあっという間にボコったんでしょうね(笑)
ここはかっこいい陛下を目指したので、そう仰って頂けて嬉しいデス(*ノωノ)

この後、まだ夕鈴の媚薬が効いてるんでしょうかね?
・・・やっぱそこは割愛・・・は出来ないですかね?(←皆様、期待大?)


2016/01/22 (Fri) 23:04 | REPLY |   

なな  

Re: タイトルなし

タイフーン様:

陛下は足蹴り、で、どうしても夕鈴に怒りの兎パンチを繰り出して欲しくて(´艸`*)
宝玉が鼻血ブーで吹っ飛ばされる光景が浮かびます(笑)

どさくさにまぎれて陛下が告白して、めでたく両想いになれた二人です。(゚∀゚)
さてこの後はどうなるかなぁ!←

今週は大寒波襲来だそうですが、タイフーン様もどうぞご自愛くださいませ~(*´ω`)

2016/01/22 (Fri) 23:12 | REPLY |   

なな  

Re: タイトルなし

あい様:

9話は展開早かったです。夕鈴ぴーんち、からの~陛下到着&告白まで♡(´艸`*)
下衆坊ちゃん(笑)ほんと変態なんだからー。夕鈴にヘンなトラウマ植え付けないでよ~(笑)
陛下のハードルが上がってしまうじゃないー。今回ので五十歩は下がったと思います(´艸`*)

2016/01/22 (Fri) 23:20 | REPLY |   

なな  

Re: タイトルなし

みく様:

変態坊ちゃんと違って、やっぱり陛下は紳士ですね(´艸`*)がっつかない・・・いや、がっつきますかね?兎さんには。
このあと陛下が直揉みできるといいなぁ。・・・できるかな?(・∀・)

2016/01/22 (Fri) 23:25 | REPLY |   

のっぺ  

陛下と夕鈴かっこいいー!!陛下が間に合って良かったです!宝玉のバカちんが、股間を触らせるだけで済んで良かった~。あ、その時に股間を握りつぶしちゃえば使い物にならなくなったかもしれないですね(笑)

このあと後宮に行っちゃうのでしょうか。媚薬が効いている夕鈴、私も期待しちゃいます(///ω///)♪陛下が宝玉のことを忘れさせてくれるくらい、優しく愛してくれるのかな‥なーんて。きゃー♡続き、楽しみです!!

2016/01/23 (Sat) 14:51 | EDIT | REPLY |   

なな  

Re: タイトルなし

のっぺ様:

ありがとうございます〜(^∇^)
夕鈴ピンチから、なんとかここまで漕ぎ着けました。
何度か書き直しながら、夕鈴にとって肉体的ダメージでなく、精神的ダメージな方向性でと思ったらこうなりました。(笑)
実は夕鈴が宝玉のを触らされる所は、リアルに自分の夢に出てきたシーンだったんですよねー。ε-(´∀`; )
さあて、この後二人はどうなるのでしょう?また夢でネタ降りてこないかなぁ…。←

2016/01/24 (Sun) 01:03 | REPLY |   

まるねこ  

ああよかった(≧∇≦)
そしてパンチもよかった。最初は刃物はダメとかばうだけ?と思ったけどやっぱり夕鈴だった(^^)
そしてついに両思い!
次は甘々な展開になるといいな♪
風邪はその後大丈夫ですか?かなりら寒い日が続きますのでご自愛くださいね

2016/01/24 (Sun) 10:27 | REPLY |   

なな  

Re: タイトルなし

まるねこ様:

こんにちはー(*´ω`)
今朝は寒いですね~、うちの地域も珍しく窓を開けたら雪景色でした。もう一度布団に戻りたい・・・(笑)
うふふ、李翔さんに守られてるだけのヒロインじゃありませんからね。
自ら返礼の兎パンチを炸裂させるヒロイン!やっぱ夕鈴はこうでないと(´艸`*)
この後は・・・甘々展開かなー??媚薬がこれからじわじわ効いて来るんですかね?(←そのための媚薬?)

まるねこ様も足元にお気をつけて、どうぞご自愛くださいませ(*´ω`)

2016/01/25 (Mon) 10:43 | REPLY |   

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